静養なう(´・ω・)

もうすぐ退院から一週間

熱も下がってきましたしそろそろもとの生活に戻れそうです(´・ω・)

もう何日もピアノに触ってないので指が曲を忘れてないか心配です

経過

あれからまた症状が悪化して

1週間ほど再入院してました(っ;・ω・)っ

今回は手術して悪い部分を切り取ったので

もうこれで大丈夫です(´・ω・)b

((( (っ´・ω・)っただいま

(っ;・ω・)っどうもこんにちゎ

特定されるのを避けるために詳しいことは伏せますが

先週末からちょっと入院してました

この前やっと退院しまして来週の診察でだいたい区切りがつくものかと思われます




まだ熱がたまに出たりするのであまり多くは書けませんが

病棟の生活って想像以上にずっと大変だということが

今回よくわかりました



やっぱり健康なのが一番ですね(´・ω・)w

昔の文学

ちょっと前に某知恵袋でこんな質問が出ていたのを見つけました


「昔の文庫はどうして読みにくいの?」

ちょっと抜粋しますと

・字も小さい
・絵や写真もない
・ページが多い
・異常に細かい
・ぎっしりつまっている!!
・(漢字が多いためか?)紙面が黒っぽい
・まわりくどい
・一文が長い
・読みづらい
・言い回しにクセがある
・難しい


対して新書は


・字のセンテンスが短い
・行間も多い
・(ひらがなも多く)白っぽい
・ページも少ない(薄い)
・挿絵もカワイイ!!
・話しことばがわかりやすい
・段落や章ごとに小分けも多い
・早く読める



だそうです(。・ω・)

「挿絵がカワイイ」というと例のライトノベルのほうを思い浮かべてしまうので

この質問者さんのいう「新書」が果たしてどういったものを指しているかちょっと怪しいですが

大体は賛成できるものなんじゃないかと思います



もちろんこういった質問をもし年配の人が見かけたら

「なんだ近頃の若いもんは! ロクに日本語も喋れない癖に!!」
「単なる読解力の不足だろう!」

なんて猛反発されるかもしれません

コミュニケーション力の問題なので情報を受け取る側にも確かに問題はあるのですが

情報を発信する側、すなわち本のほうにも多少問題があるのではないかと思います




というのは言葉は時代とともに変化していくもので

例えば昔の文章でよくあるあの歴史的仮名遣い

「さうして」「ちひさい」「思ふ」「まつたく」

挙げればキリがないですが現代の標準語にはなっていないこれらの仮名遣い

読めなくはないですがなんだか読みづらい上に至るところに多用されているので

どうしても「読みづらい」と感じてしまいますしストレスも溜まってしまいます

ちなみに僕もこれが一番苦手ですw(ノ)ω(ヾ)

他にも昔と今で違う意味、あるいは正反対の意味になってしまった言葉もあるので

一概に「読み手のせい」であるとは言い切れない時代になってるのかもしれません




「わかりやすさ」というのは最近どこでも重要視されていますが

文学においてもそれは例外なく大事なはずで

読んでいて「なんだかわかんないなぁ」と感じる本は恐らく本として失敗しています

ですからいわゆる「名著」は誰の心にも素晴らしいと響くものがある

・・・はずなんですが

言葉の変化のせいでその価値が薄れてしまうのは

ちょっと残念なことですねw(ノ)ω(ヾ)










(っ・ω・)っおまけw

9周年!ヽ(。・ω・)ノ


なんと⑨周年ですヽ(`・ω・´)ノ⑨周年!

ピンクビーンチェアなんかも手に入るので昔ほしかったものがないか探してみましょう(ノ)・ω・(ヾ)








おまけ2



声がとっても可愛いです(「。・ω・)「じゃおおおおおお

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